編集ポリシー▶ 22eb1f77e29ab8663dcc0010332aa86d212-min-1.jpg 公開日: 2020/9/10 参考になった - 参考にならなかった - この記事を読んでいる人におすすめ 自己導尿用カテーテルの種類と選択|排尿ケアに必要な看護技術 自己導尿用のカテーテルは、大別すると「再利用型」と「使い捨て型」の2種類があります(図8、9)。再利用型は、導尿後は水道水でカテーテルを洗浄し、消毒液に浸して繰り返し使用します。使い捨て型は、1回の導尿ごとにカテーテルを破棄します。 図8:再利用型カテーテル例 2019年12月7日 [医療改革] かかりつけ医機能をあわせもつ医療機関を都道府県が確認・公表 政府の全世代型社会保障構築会議は16日、「かかりつけ医機能」の発揮を促す制度の骨格を盛り込んだ報告書をまとめた。「かかりつけ医機能」が地域にどれだけ整備されているかを都道府県が把握できるように、医療機関からの報告制度の創設を盛り込んだ。「休日・夜間の対応」など複数の機能について 2022年12月19日 [医薬品] 骨粗鬆症治療薬の「警告」などに追記 厚労省が添付文書改訂指示 厚生労働省は6日、新たに重大な副作用などが確認された医療用医薬品について、添付文書(使用上の注意)改訂の指示を出した。 改訂の対象となった医薬品は以下の通り。 〔ロモソズマブ(遺伝子組換え)〕商品名はイベニティ皮下注105mgシリンジ。 骨折の危険性の高 2019年9月10日