編集ポリシー▶ 20375ced40379f1e8ea26f8e6c287f043.jpg 公開日: 2020/9/10 参考になった - 参考にならなかった - この記事を読んでいる人におすすめ [感染症] 都内の百日咳報告数200人下回る 東京都 東京都が18日に公表した第37週(9月8日-9月14日)のデータによると、百日咳の報告数は158人となり、前週から55人減少した。第22週(5月26日-6月1日)から15週ぶりに200人を下回った。 2025年の累計は5,862人となった。(厚生政策情報センター) 2025年9月22日 [感染症] 2月時点のコロナ抗体保有率、全国で42.3% 厚労省調べ 厚生労働省は13日、新型コロナウイルスの感染歴を示す抗体の保有率が2月時点で、全国で42.3%(速報値)だったとする調査結果を厚生科学審議会・感染症部会に報告した。2022年11月に実施した前回調査の28.6%から大幅に上昇。ただ、地域差が大きく、最も高い福岡県と最も低い岩手県 2023年3月14日 [感染症] 東京の梅毒報告数が2年連続増加、過去最多に 前年比1.5倍 東京都の梅毒報告数が2年連続で増加し、過去最多を更新したことが、都が公表した2022年の梅毒の流行状況で分かった。前年の約1.5倍の規模となっている<流行状況>。 年齢階級別・性別報告数で見ると、20歳代の女性が944人で最も多く、以下は、30歳代の男性(632人) 2023年1月12日