編集ポリシー▶ E58CBBE79982E5AE89E585A8E68385E5A0B1-52.png 公開日: 2020/9/10 参考になった - 参考にならなかった - この記事を読んでいる人におすすめ [医療提供体制] 春闘・賃上げ率2.07%、前年1.1ポイント下回る 医労連 日本医療労働組合連合会(医労連)が発表した2025年春闘の回答速報によると、処遇改善のための一時金や手当てを含めた全体の賃上げ率は5月30日時点で2.07%(回答数99組合)となり、前年を1.1ポイント下回った。全体の賃上げ額は5,799円(同135組合)で、前年比2,529円 2025年6月12日 [医療提供体制] 23年度以降、段階的に医学部減員 医師需給分科会が了承 厚生労働省は18日、2023年度以降の大学医学部の総定員を段階的に減らすことを「医療従事者の需給に関する検討会」の医師需給分科会に提案し、了承された。将来的に医師の数が過剰になるのを防ぐのが狙い。どのように減らすかは、次回以降、議論を深める 同省は18日の会合で、これまでの議論 2020年11月20日 [介護] 介護職の補助金による賃上げでQ&Aを事務連絡 厚労省 厚生労働省は1月31日、2-9月分の賃上げのための介護職員処遇改善支援補助金に関するQ&Aを各都道府県に事務連絡した。就業規則などの改正が間に合わず、4月以降にベースアップなどによる賃金改善が実施できない場合は本補助金の対象外となるなど、31の問いに答えている。 介護職員処遇改 2022年2月2日