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チーム医療と多職種連携の革新 国際セミナー 開催のお知らせ

  • 公開日: 2020/3/5

チーム医療と多職種連携が、救急医療・看護、リハビリテーション、慢性期、周産期医療、地域包括ケア、災害医療を含め、あらゆるヘルスケアシーンで注目されています。

そこで、日本看護経済・政策研究学会は、カナダから多職種連携の実践研究の第一人者、キャロル・オーチャード博士
を招聘し、第40回研究会を開催します。多職種連携の実践、研究、国際比較にご興味のある方々は奮ってご参加ください。

日時

2020年6月6日(土)13:30~16:30

場所

横浜市中区太田町2-23 関東学院大学
横浜メディア・ビジネスセンター(YMBC)8F

プログラム

第1部:挨拶&イントロダクション
多職種連携の実態を見える化するツール(松下博宣)

第2部:キャロル・オーチャード先生講演
多職種連携の実践、研究、経済・政策的側面(通訳つき)

第3部:パネルディスカッション
文京学院大学医療技術学部教授・藤谷克己
日本赤十字看護大学教授・田村由美
東京情報大学看護学部教授・松下博宣(兼司会)


キャロル・オーチャード先生 profile
ウェスタン大学看護学部名誉教授。同大学のインタープロフェッショナルヘルスエデュケーション&リサーチのコーディネーター。多職種連携、患者中心のチーム医療を長年実践、研究。Interprofessional
Team
Collaboration(AITCS)とコミュニティベースの多職種連携の方法を開発。北米、欧州、アフリカ、中東を含めグローバルに活躍中。2015年、Interprofessional
Client-Centred Collaborative Practiceを出版。

参加費

一般2000円(会員無料)

お申し込み・詳細

こちらから

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