[看護] 今後働いてみたい職場、トップは「在宅医療・看護」 日看協
- 公開日: 2018/5/24
日本看護協会(日看協)が5月16日に公表した、「2017年看護職員実態調査」の結果報告によると、看護師が今後働いてみたい職場のトップは、「訪問看護などの在宅医療・看護」であることがわかった。
参考になった
-
参考にならなかった
-
カテゴリの新着記事
[社会福祉] 障害福祉・障害児福祉計画の基本指針見直し、部会長一任で了承
NEW
社会保障審議会・障害者部会、こども家庭審議会・障害児支援部会の合同会議が19日に開催され、厚生労働省は「第8期障害福祉計画および第4期障害児福祉計画に係る基本指針」について見直しの方向性を示した。基本指針の項目には、▽基本的事項として、障害福祉人材の確保・定着、ケアの充実のため
2026/1/21
-
-
- [医療改革] 病床数適正化、特例許可病床は基準病床数削減の対象外
-
-
-
- [感染症] RSウイルス感染症、報告数「0.73」で3週連続増加 感染症週報
-
-
-
- [医療提供体制] 医療需要の推計、必要病床数の算出の考え方を提案 厚労省
-
-
-
- [インフル] インフルエンザの全国報告数3万9,996人、前週から6,779人増
-
