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[診療報酬] 薬価乖離率は7.0%、21年度比0.6ポイント縮小 厚労省速報

  • 公開日: 2022/12/5
 現在の公定薬価と実際に取引されている市場実勢価格の平均乖離率は9月現在で7.0%だったことを厚生労働省が2日公表した。2021年度から0.6ポイント縮小。23年度薬価中間年改定の対象品目を決める際の判断材料になる。

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