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川上 加奈子(かわかみ かなこ)

記事数:23

株式会社のものも よつば訪問看護リハビリステーション 看護主任
看護師、臨床検査技師麻布大学臨床検査技師コース卒業後、東邦大学医療短期大学看護科へ入学。卒後、東邦大学医療センター大森病院でNICUに4年従事する。その後、横浜旭中央総合病院で外来にて抗がん剤治療などを担当。2012年より訪問看護に従事、2016年より現職。「ナースプレス」にて、「泣いて笑って訪問看護」を2015年6月から2016年3月まで連載(https://nursepress.jp/219246)月刊「ナース専科」(エス・エム・エス)にて、2015年11月号から「川上加奈子の訪問看護diary」を3回連載。「エキスパートナース」(照林社)にて、2015年1月号から「現場発エッセイ 訪問で開く看護のトビラ」を3回連載。月刊ナーシング(学研メディカル秀潤社)にて、2018年5月から1年間「あしたからできる地域連携」を連載。2020年1月には慶応義塾大学研修会「在宅で浮腫みのケアを広げよう。基礎から実践まで」にシンポジストとして登壇予定。SNSでは「キュアとケアがわかる!在宅医療、介護メディアcucare」で2018年1月から10月まで連載。ほか、趣味としてInstagramで訪問看護や愛猫の漫画も掲載中(grace06290629で検索)専門分野は、在宅看護、地域連携、地域医療

「川上 加奈子(かわかみ かなこ)」の記事一覧

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CASE20 死を目前とした利用者さんと家族をサポートしたケース<最終回>

CASE19 退院後、ストマから便漏れを生じるようになったケース

CASE17 主治医の方針が見えないときのアプローチ

CASE16 モルヒネへの恐怖心から疼痛コントロールが図れない

CASE15 乳癌オペ後の自宅でのリハビリ継続の難しさ

CASE14 不定愁訴が多いが、対症療法薬の管理も困難

CASE13 内服管理を通して見えた他職種連携の大切さ

CASE07【続報】栄養管理をしても減量になかなか結びつかないケース

CASE12 神経質で細かい要求が多く、ヘルパーが疲弊してしまったケース【2】

CASE12 神経質で細かい要求が多く、ヘルパーが疲弊してしまったケース【1】

CASE11 訪問時の食事を断ったことから認知症が拡大したケース【2】

CASE11 訪問時の食事を断ったことから認知症が拡大したケース【1】

CASE10 医療関係者と家族との間に温度差があったケース

CASE9 障害を持ちながら子育てをする家族へのサポートを考える2

CASE09 障害をもちながら子育てをする家族へのサポートを考える1