1. トップ
  2. 看護記事
  3. 診療科から探す
  4. 手術室
  5. 手術看護
  6. 術前・術後管理
  7. 術前・術後の看護(検査・リハビリテーション・合併症予防など)

【連載】テーマごとにまとまった記事が読める! まとめ記事

術前・術後の看護(検査・リハビリテーション・合併症予防など)

  • 公開日: 2017/10/22

会員登録(無料)すると

続きをご覧いただけます

この記事を読んでいる人におすすめ

急変に結びつく危険な徴候とは?

▼急変対応について、まとめて読むならコチラ 急変時の対応  患者さんのちょっとした異変を、急変サインとして早期にキャッチできればと願うナースは多いはず。そうした能力は個人の経験や感性によるしかないのでしょうか。  初めに、急変の前兆に気付く観察力を高めるため

2013/9/11

これだけ覚える! 術後ドレーン管理(排液)のアセスメント

【関連記事】 ● 腹腔ドレーンのアセスメントのポイント【排液の量・色・合併症/刺入部】 ● 脳室ドレナージ 排液の色・拍動・量の見方 ● いくつ知ってる? 胸腔ドレーンの4つの観察項目 ▼ドレーン(ドレナージ)について、まとめて読むならコチラ ドレ

2015/12/17

術後痛管理の実際〜さまざまな鎮痛方法〜

鎮痛方法には代表的なものに薬物療法、理学療法、精神・心理学療法などがあります。今回は術後痛の管理で身近に行われている薬物療法について解説していきます。薬剤を用いて行われるさまざまな鎮痛方法と、それらの鎮痛方法を用いてより効果的に術後鎮痛を行う方法を紹介していきます。

2019/6/26

術前のオリエンテーションの目的・実施内容

▼術前・術後の看護について、まとめて読むならコチラ 術前・術後の看護(検査・リハビリテーション・合併症予防など) 1. 術前のオリエンテーションの実施目的  全身麻酔での手術を予定している患者さんを対象に、おもに療養経過や手術に関する情報を提供するオリエンテーシ

2014/7/11

カテゴリの新着記事

開腹術後にイレウスのリスクがある患者さんに関する看護計画

開腹術後にイレウスのリスクがある患者さんに関する看護計画  開腹手術によって術中の手技による腸管への刺激、術中の麻酔、術後のオピオイドなどの鎮痛薬の使用、周術期の侵襲などにより腸蠕動が一時的に低下します。これにより腸管内容物の停滞が生じてイレウスが発症するリスクがあります。

2026/1/29