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第一三共ヘルスケア株式会社

記事数:18

 

第一三共ヘルスケア株式会社が提供・協力している記事の一覧です。

「第一三共ヘルスケア株式会社」の記事一覧

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<オンラインセミナー>訪問看護で必要なスキンケアの知識とケアの実践【PR】

訪問看護の現場である在宅では、病院とは異なり限られた物品でケアを行います。今回のオンラインセミナーでは、訪問看護で求められる在宅療養者のスキンケアの基本に触れ、具体的なスキンケアの方法、さらに在宅スキンケアに必要なことについて、詳しく紹介していただきました。その模様をレポート

2022/5/16

<オンラインセミナー>高齢者のスキンケアを極める!【PR】

高齢者の皮膚は加齢に伴う生理的変化によって、スキントラブルが生じやすく、特徴的な症状が出現します。今回のオンラインセミナーでは、高齢者の皮膚の特徴とそれによって起こる症状について解説し、スキンケアの方法について具体的に紹介していただきました。その模様をレポートします。

2022/5/9

高齢者のスキンケア|皮膚の特徴、トラブル発生のリスクとスキンケア【PR】

高齢者の皮膚は加齢に伴う変化などにより、スキントラブル発生のリスクが高くなります。この記事ではどのようなスキントラブルのリスクがあるのか、スキンケアをどう行うとよいのかを解説します。 高齢者の皮膚の特徴  高齢者の皮膚は、加齢に伴い菲薄化や扁平化、張力の低下、乾燥(ド

2022/1/25

スキン-テア(皮膚裂傷)のスキンケア|予防と発生後のケア【PR】

高齢者のスキントラブルとして注意したいことの1つにスキン-テアがあります。予防のためにはどのようなケアが有効なのか、発生してしまった場合はどのようにすればよいのかを解説します。 スキン-テアとは  日本創傷・オストミー・失禁管理学会では、スキン-テア(skin tea

2022/1/11

褥瘡発生予防のスキンケアと発生時の対応【PR】

褥瘡を発生させないためには、体圧分散やスキンケア、栄養状態の保持などが重要です。褥瘡の発生を予防するためのケアと、褥瘡ができてしまった際のケアに分けて、スキンケアを中心に解説します。 褥瘡を発生させないために必要なスキンケアとは  褥瘡を発生させないためのスキンケアは

2021/12/22

おむつを使用している患者さんへのスキンケア【PR】

おむつをしているということはスキントラブルのリスクとなります。スキントラブルを起こさないために、どのような点に注意しケアをしていけばよいのか解説します。 おむつをしていることによるスキントラブルのリスクとは おむつをしていることで起こりうるスキントラブル  IAD(

2021/12/17

<オンラインセミナー>がん治療における皮膚障害のケアに強くなろう!【PR】

2021年2月18日・24日に第一三共ヘルスケア・ナース専科共催セミナー「がん治療における皮膚障害のケアに強くなろう! <基本編><実践編>」が開催されました。 <基本編>ではがん治療における皮膚障害がなぜ起こるのか、そのメカニズムや種類、予防法について紹介され、ケアの

2021/5/14

⑤ざ瘡様皮疹、爪囲炎予防のスキンケア【PR】

今回は、分子標的薬の代表的な副作用であるざ瘡様皮疹と爪囲炎について予防ケアと発症後の対応について、予防ケアと発症後の対応について解説します。 患者さんの思いを聞き、適切な対応をする  大腸がんのEGFR阻害薬治療中にざ瘡様皮疹を発症した30歳代女性の患者さ

2021/3/30

④手足症候群予防のスキンケア【PR】

今回は、細胞障害性抗がん薬や分子標的薬で起こる手足症候群の予防ケアや発症の経過について解説します。 患者さんの様子を観察して適切な支援を行う  乳がんでカペシタビンの内服中、ひどい手足症候群が生じた60歳代女性の患者さんがいました。痛みが強くつらい思いをし

2021/3/29

③がんの薬物療法中に起こりうる皮膚障害【PR】

がんの薬物療法はさまざまながん種に行われています。用いられる薬剤もさまざまあり、多彩な副作用が生じることもあります。副作用のなかでも皮膚障害は、患者さんのセルフケア支援やきめ細かな観察など看護師がかかわる場面が多くあります。今回は、がんの薬物療法中にどのような皮膚障害が発症す

2021/3/26

②放射線皮膚炎予防ケア・発症後の実際【PR】

放射線皮膚炎を悪化させないためには、予防的ケアが重要になります。どのように行えばよいのか、実際の取り組みについて紹介します。 予防的ケアを行うことで放射線皮膚炎の進行は抑えられる  40歳代女性の舌がんの患者さんにかかわる機会がありました。仕事をバリバリこ

2021/1/31

①放射線皮膚炎の予防の考え方【PR】

がんの放射線治療の目的は、がんの根治、転移や再発の予防や症状緩和など多岐にわたり、患者さんの状態もさまざまです。また、照射する部位によって放射線皮膚炎、口腔粘膜炎、排便・排尿障害などの有害事象が起こるため、症状と患者さんの状態に合わせたケアが必要になります。 今回は、放射線

2021/1/30

第4回 免疫チェックポイント阻害薬に よって起こる 皮膚障害のケア【PR】

がんの治療に用いられる免疫チェックポイント阻害薬は、免疫に作用するため、 従来の抗がん薬とは違った副作用がみられます。 第4回は、免疫チェックポイント阻害薬を使用したことでみられる皮膚障害について解説します。 免疫チェックポイント阻害薬 免疫チェックポイン

2020/8/18

第3回 細胞障害性抗がん薬・分子標的薬によって起こる皮膚障害のケア【PR】

がんの薬物療法では、副作用としてさまざまな皮膚障害が起こります。 第3回は、細胞障害性抗がん薬と分子標的薬の副作用として起こる皮膚障害について解説します。 細胞障害性抗がん薬 細胞障害性抗がん薬で起こる皮膚障害  細胞障害性抗がん薬は、がん細胞の分裂や

2020/8/11

第2回 放射線治療によって起こる皮膚障害のケア【PR】

がんの放射線治療によっても、皮膚障害は発生します。 第2回は、がん放射線治療で発生する皮膚障害について解説します。 放射線治療で起こる皮膚障害  放射線治療は、がんの治癒を目指す根治的照射、再発・転移を予防する予防的照射、症状や痛みの改善を図る緩和的照射に分

2020/3/24

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サチュレーション(SpO2)とは? 基準値・意味は?低下

*2019年3月11日改訂 *2017年7月18日改訂 *2021年8月9日改訂 発熱、喘息、肺炎……etc.多くの患者さんが装着しているパルスオキシメータ。 その測定値である...

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皆さんご存知の通り、点滴指示書には様々な書き方があります。 よくあるパターン ●流速が書かれている (例)「○○輸液500ml 60ml/h」 ●1日の総量が書かれている (例)...

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心電図でみる心室期外収縮(PVC・VPC)の波形・特徴と

心室期外収縮(PVC・VPC)の心電図の特徴と主な症状・治療などについて解説します。 この記事では、解説の際PVCで統一いたします。 【関連記事】 * 心電図で使う略語・...

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【血液ガス】血液ガス分析とは?基準値や読み方について

血液ガス分析とは?血液ガスの主な基準値 血液ガス分析とは、血中に溶けている気体(酸素や二酸化炭素など)の量を調べる検査です。主に、PaO2、SaO2、PaCO2、HCO3-、pH, ...

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第2回 小児のバイタルサイン測定|意義・目的、測定方法、

バイタルサイン測定の意義  小児は成人と比べて生理機能が未熟で、外界からの刺激を受けやすく、バイタルサインは変動しやすい状態にあります。また、年齢が低いほど自分の症状や苦痛をうまく表現できません。そ...

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吸引(口腔・鼻腔)の看護|気管吸引の目的、手順・方法、コ

*2022年6月7日改訂 *2020年3月23日改訂 *2017年8月15日改訂 *2016年11月18日改訂 ▼関連記事 気管切開とは? 気管切開の看護 吸引とは...

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看護問題リスト・看護計画の書き方|看護記録書き方のポイン

ここでは一般的な看護記録を解説しています。また、看護診断名にNANDA-I看護診断を使用しています。実際の記録は院内の記録規定に従いましょう。 【関連記事】 *看護計画の「観察項目...

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術前・術後の看護(検査・リハビリテーション・合併症予防な

患者さんが問題なく手術を受け、スムーズに回復していくためには、周手術期をトラブルなく過ごせるよう介入しなければなりません。 術前の検査  術前は、手術のための検査と、手術を受ける準備を...

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心不全の看護|原因、種類、診断、治療

*2020年4月30日改訂 心不全とは  生活習慣病やさまざまな基礎疾患、加齢などが原因となり、心機能、特に多いのは左心室のポンプ機能が低下することで起こります。心臓のポンプ機能の代償...

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転倒転落リスクに対する看護計画|高齢で転倒の恐れがある患

高齢の転倒転落リスクに関する看護計画 加齢に伴い筋力や平衡感覚などの身体機能が低下することに加えて、疾患やそれに対する治療、使用する薬剤の副作用、入院環境などさまざまな要因で転倒や転落しやすくな...

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