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スケール・評価基準を使いこなそう!

記事数:29

"臨床ではさまざまなスケールや評価基準を用いて、患者さんをアセスメントしています。これらを使いこなすためには、スケールの特徴や患者さんのどこをどう確認すればよいのかを知っておかなければなりません。また、スケールの使い方、判断の仕方がわからなければ、アセスメントしたことを看護に十分に活かせないことも考えられます。そこで、この連載では、臨床で使用されているスケールについて解説します。"

「スケール・評価基準を使いこなそう!」の記事一覧

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Sicilian Gambitによる薬剤分類

Lown分類

Forrester分類

Nohria-Stevenson分類

NPUAP分類

K式スケール、在宅版K式スケール(在宅版褥瘡発生リスクアセスメント・スケール)

厚生労働省危険因子評価表

ブルンストローム・ステージ(Brunnstrome stage:Brs)

ショックスコア(Shock Score;SS)

ショック指数(Shock Index;SI)

Zancolliの分類

ブリンクマン指数(Brinkman Index:BI)|喫煙指数

Rubenstein分類

Surgical Staging System

臨床的認知症尺度(Clinical Dementia Rating:CDR)