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医療・看護技術から探す

「医療・看護技術から探す」の記事一覧

15件/1643件

まんがでわかる緩和ケアSTORY― 第4話 未来、オピオイドの三大副作用について学ぶ【PR】

看護師の未来が緩和ケアを学んでいくお話の【第 4 話】です。ご覧ください!        

2026/5/26

糖尿病患者さんへのフットケア 基本と実践|2026年3月開催セミナーレポート【PR】

糖尿病患者さんにフットケアが必要な理由 足病変の種類と看護師の介入による成果  足病変とは、「起立や歩行に影響する下肢・足の機能的障害(循環障害・神経障害)や感染とそれに付随する足病変に加え、日常生活を脅かす非健康的な管理されていない下肢・足を足病」1)と、日本フ

2026/5/22

まんがでわかる緩和ケアSTORY― 第3話 未来、鎮痛薬について学ぶ【PR】

看護師の未来が緩和ケアを学んでいくお話の【第 3 話】です。ご覧ください!        

2026/5/13

スキン-テアができてしまった患者さんに関する看護計画

高齢で皮膚に脆弱性からスキン-テアができてしまった患者さんに関する看護計画  スキン-テアとは、ベッド柵に足をぶつける、テープを剥がすなどの物理的な外力によって皮膚に生じる損傷です。加齢に伴う皮膚の乾燥や浮腫などによる皮膚の脆弱化、菲薄化によって発生しやすくなると考えられま

2026/4/15

HER2遺伝子変異陽性肺がん治療の最前線―ヘルネクシオスⓇがもたらす有効性と安全性―

日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社が、「非小細胞肺がんのアンメットニーズと最新治療」と題したメディアセミナーを開催しました。ここでは、後藤功一先生(国立がん研究センター東病院 副院長・呼吸器内科長)の講演「HER2遺伝子変異陽性肺がんに対する治療の進歩 新たな治療選択肢ヘルネ

2026/3/31

看護師・介護職向け「実践的ACPと看取りケア」セミナーを全国3都市での開催のお知らせ

人生最終段階の意思決定は、なぜ現場で止まってしまうのか 超高齢社会の進展に伴い、ACP(アドバンス・ケア・プランニング)や看取りケアの重要性が強調されている一方で、現場では「本人の意思が共有されていないまま救急搬送に至る」「家族と医療職の判断が食い違う」といった課題が続いて

2026/3/1

気管挿管中の患者さんの口腔ケア、潰瘍を予防するためのポイントとは?

Q.気管挿管中の患者さんの口腔ケアが難しく、潰瘍が形成されてしまいがちです。気管挿管患者さんの口腔ケアのポイントを教えてください。 A.ポイントは、「観察」「圧迫部位の管理」「清潔・保湿の保持」を統合して実践することです。この3つの視点をもとに、患者さんの状態に合わせた

2026/2/28

第28回日本小児ストーマ・排泄・創傷管理セミナー 開催のお知らせ

会期 2026年6月17日(水)、18日(木)、19日(金) 6月17日: 13時開始、 6月19日 :16時15分終了予定 研修内容 ストーマ術前術後のケア(低出生体重児を含む)、創傷ケア(褥瘡予防・局所ケア)、失禁ケア(尿・便失禁、自己導尿指導等) ※当セミ

2026/2/24

新たな分子標的薬で急性骨髄性白血病の寛解をめざす

日本セルヴィエ株式会社が、「国内初、IDH1遺伝子変異陽性の急性骨髄性白血病を対象とした治療薬『ティブソボⓇ錠』発売―強力な寛解導入療法が適応とならない患者さまにとっての新たな治療選択肢が登場―」と題したメディアセミナーを開催しました。ここでは、山口博樹先生(日本医科大学付属病院

2026/2/23

糖尿病足病変発症のリスクからフットケアとセルフケア支援が必要な患者さんに関する看護計画

糖尿病足病変発症のリスクからフットケアとセルフケア支援が必要な患者さんに関する看護計画  糖尿病はインスリン分泌低下あるいはインスリン抵抗性による慢性的な血糖値の上昇とそれに伴う異常が生じる疾患です。その合併症の一つとして動脈硬化が起こり足病変を生じるリスクが高くなるため、

2026/2/6

痰の分泌が多い気管切開をしている患者さんに関する看護計画

痰の分泌が多い気管切開をしている患者さんに関する看護計画  気管切開の患者さんは、救急や集中治療などの急性期から、地域在宅や療養施設などの慢性期まで幅広くみられます。自力で痰を出せない状態や上気道が閉塞する状態、長期に人工呼吸器が必要な状態などの場合に選択されます。そこで、

2026/2/2

第4回 高齢者や施設での糖尿病患者さんへのフットケアQ&A【PR】

左から末丸大悟 医師、松本夏希 医師、石川恵 看護師 糖尿病患者さんに起こる足病変について前橋日赤糖友会で療養指導に携わる医師および看護師に、ナース専科の読者のみなさんから寄せられた質問に回答していただきました。 Q1 目が悪い患者さんのセルフモニタリング、下肢の

2026/1/23

第3回 糖尿病看護に大事なこと|足病変の早期発見、早期介入、患者さんへのケアQ&A【PR】

左から末丸大悟 医師、松本夏希 医師、石川恵 看護師 糖尿病患者さんに起こる足病変について前橋日赤糖友会で療養指導に携わる医師および看護師に、ナース専科の読者のみなさんから寄せられた質問に回答していただきました。 糖尿病看護に大事なこと  糖尿病患者さんの看護に

2026/1/21

アセスメントに生かす体性感覚とは?|日々の看護ケアに活かす末梢神経を看護の視点でおさらい!

今回の問題看護師国家試験第112回-午前-必修10 体性感覚はどれか。 1.視覚 2.触覚 3.聴覚 4.平衡覚 回答 2 問題の解説  体性感覚とは、皮膚や筋肉や関節などのさまざまな部位からの情報を受け取り、末梢

2026/1/20

第2回 糖尿病足病変を発症させないためのフットケア【PR】

左から末丸大悟 医師、松本夏希 医師、石川恵 看護師 糖尿病患者さんに起こる足病変について前橋日赤糖友会で療養指導に携わる医師および看護師にご解説いただきました。 糖尿病足病変のハイリスク要因  2008年に診療報酬が改定され、医師や看護師、患者さんの要件等を満

2026/1/16